【るぅころ】こんなはずじゃなかったのにっ/////

ぅ bl る ころ

📱 いいから早く。 随分、感じやすくなったなぁと思いながら、乳首をコリコリしたりして虐める こ「ひゃあっ! 絶対引かれるから言いたくなかったのに… 「…どういうことですか?」 「最近、耳とかささやかれるだけですごい気持ちよくなっちゃって、っ……こんな自分…気持ち悪くて…引いたでしょ…?」 「…はぁ…」 やっぱり… 「ねえころちゃん。 るぅころ• ころん君は今から何をされるのか、検討がついたようで逃げようとするが それよりも先に僕が手錠をつけ、身動きのとれないようにする。

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歌い手さん

ぅ bl る ころ

👣 あと、アドバイスありがとうございます!修正しました! 2019年8月29日 7時 id: - 最近るぅころが無くなってきてて悲しいなかこんな小説を書いてくれて…! まぁ驚くよなぁ。 るぅとくん、普段は真面目でオナニーとかSEXとかえっちなこととかなーんも知らなそうな顔してるもんなぁ。

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苺の王子様達の物語

ぅ bl る ころ

🐲 お仕置き!シテ?(照) る:あぁもう!わかりましたよ!かわいすぎて我慢無理です! 手加減しませんよ? こ:ん。

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苺味のお砂糖と。

ぅ bl る ころ

🤙 ほんとはこーんなにえっちで変態で淫乱でドMなのに。

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苺みたいな甘い日常【すとぷり】【BL短編集】

ぅ bl る ころ

⚑ 僕のるぅとくんがさとりーぬに すっごく絡まらてるんだよね〜 莉「るぅとくん!これ食べる?おいしいよ!」 る「美味しそう!1つちょうだい!」 莉「いいよ~!はい!あーん!」 る「え?あーんするの?」 莉「うん!はい!あーん!」 る「あ. 感想を書こう! 携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります ニックネーム: 感想: - 鈴谷さん、それ、私も! ころんside どーもみなさん、ころんくんですっ! 感想を書こう! 携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります ニックネーム: 感想: - るぅころ推しです. ころるぅ お仕置き• るぅとside 最近ころちゃんがヤらせてくれない。

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受け組は色々と大変なようで[すとぷり]

ぅ bl る ころ

🔥 「ひ、!?ま、もういったから、ぁっ!あ、ぐ…」 イったにも関わらず、僕を無視しながら激しくピストンされる 「ころちゃん奥好きですよね、ちゃんと突いてあげますよ、っ…」 「ひ、あ"ぁ、っ!むり、!むり、ぃっ"!」 今度は奥を責められ、中がバカになりそうだ もうすぐ絶頂が来るというところで、耳たぶをぱくっと口に含まれ、そのまま耳に舌をねじ込まれる 「ひ、あ〜〜!あ、ふ、!やめ、っあぁ"!」 後ろでたくさん快感を得たからか、いつもより耳が気持ちよくてどうにかなりそうだった 「っ、いきそうです、…」 「ぼくも、っ、!あ、ぅ、っ…~!!」 二人同時に果てた シーツには大量の精液が染みを作っていた * 朝起きると、シーツや体はべとべとしていない。 ころちゃんまってぇ!」 僕はバタンッと音を立てて寝室に入る。

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歌い手さん

ぅ bl る ころ

🐾 普段はこんな喋り方しないのに。 なぜなのか僕にはまったく検討も付かないのですごく困っているのだ まあころちゃんがツンデレなのはとっくのとうに理解済みだ でもツンデレころちゃんでも僕が誘ったら受け入れてくれるし、たまに誘ったりもしてくれる なのに、誘っても遠回しに断られるのだ 嫌われたとか…そうだったらどうしよう 僕は意を決してころちゃんに聞いてみることにした 「ころちゃーん?」 「ん?」 ころちゃんは呑気にスマホをいじっている 僕は真剣に悩んでるのにっ 「最近なんで抱かせてくれないんですか?」 「えっ、あ、いや…」 「何でですか?」 僕が追い詰めると、ころちゃんは困ったような顔をする 「……寝てくる!」 「え、ちょっと!」 そう言ってころちゃんは素早い動きで寝室へ走り、ドアをバタンと閉めた はぁ… さすがにここまで来ると悲しくなってくるなあ… でも押してだめなら押してみろだ!! そう思い立ち、寝室のドアを開ける ベットまで行き、ころちゃんに覆いかぶさるようにして手をついた そうすると、ころちゃんはびくっと身震いをした 「る、るぅとくん…?」 「何か理由があるんじゃないですか?」 「な、ない!ないから!」 首を振って否定しまくるころちゃんだが、明らかに動揺しまくるのが見え見えだ 「そうですか。 るぅころ• …………。

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歌い手さんの短編集

ぅ bl る ころ

💕 ころんも様子見みたいなかんじだし もうちょっとだけ見とこ」 ジェ「わかりました. 今度見せてもらおうかな」 「はぁ!??絶対やんな、ひ、っ!ふ、ぁぅ…」 三本の指を一気に入れられた 指を増やされても圧迫感はなく、すんなりと受け入れた 「ひ、ぁ…あ、あっ、!」 もうこれくらいで大丈夫だ、というところで指を引き抜かれ、その感覚にびくりと体を揺らす 「生でいいですよね」 「へ、ちょ、まって!」 そういうと両脚を持ち上げられ、るぅとくんのモノがぐっと中に入っていく 「あ、うぁっ…!あ、あ…」 るぅとくんのモノが全部はいると、ギリギリまで抜き、奥まで入れるを繰り返していく 浅い部分にある一点を重点的に責められ、気持ちよさで視界がチカチカしてくる 「アッ、ふぁっ!ひ、ぃっん!いく、っ!」 きゅ、っと中を締め付けながら僕は達した。

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すとぷりbl

ぅ bl る ころ

☢ ……さとみくん媚薬盛ったな。 数分ほどして、ころん君はもう自力ではベットの上から逃げれないようになった。 」 る「ころちゃんごめんねぇ?えっちな気分になっちゃってぇ、さとみくんに慰めてもらってたの」 あーあ、完全にスイッチ入ってる。

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